
『1日3分のならいごと』とは?
おうちで『仮説検証』!
科学やビジネスで役立つ思考力を鍛える
投稿型教材です。
Kobo’s Laboが作成しています。
Instagramに投稿しています。

自由な発想で取り組む
1日3分だけの ならいごとです。

子どもたちは ホワイトボードに 文字が書いてあると
興味を示して自分で考えてくれます(Kobo’s Labo調べ)


具体例を示します。
以下のような流れで会話をしましょう!
ステップ1:問いかけ(ボード)
”洗ったコップに付いた水がなくなったよ!どうして?”
ステップ2:意見(こども)
「うーん・・・おとうちゃんが夜中にこっそり拭いてるのかな?」
ステップ3:実験(おとな)
「ありえるね。それなら、夜中にじぃーっと見張ってればおとうちゃんが拭きにくるかな?」
『問いかけ→意見→実験』という構造の会話を積み重ね、習慣化することが科学的な思考力を育みます。なぜならこの3ステップは 「問題」を解決するための「仮説」を考え「検証」する という科学の思考を暮らしのレベルに組み込んだものだからです。

「問いかけ」で思考力を鍛えよう!
Kobo’s Laboは 子どもたちの想像力を刺激するような問いかけを投稿します。科学やビジネスで一生役立つ思考力を鍛えましょう!
Kobo’s Laboは
皆様の応援で成り立っています。
いつもありがとうございます。